仙台オルゴールサロン

仙台オルゴールサロンは、現代では再現できない音色と造形美の世界を堪能できるサロンです。

TEL.022-261-0069

〒984-0073 仙台市若林区荒町174-4

VOL.3 ミュージアムコンサート

VOL.3 ミュージアムコンサート

『 アルパ&ボーカル ソル・デ・ミシオネスの演奏会 』

チケット取り扱い

●仙台オルゴールサロン
TEL 022-261-0069
●プレイガイド等
藤崎、エスパル、イービーンズ、仙台八文字屋
ほか全国のぴあのお店
●コンビニ
セブンイレブン、サークルKサンクス※Pコード:216-051
ローソン、ミニストップ※Lコード:24717

 

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2013年128日(日) 
 ① 開演 14:00(開場 13:30)
 ② 開演 18:00(開場 17:30)

<入場料>¥3,000円
(※オルゴールの見学と一部演奏有)
<出 演>
ホセ・ルイス・バルボーサ、岩崎わかな
<テーマ>
~中南米の魅惑の調べ~
<曲 目>
 コーヒールンバ、鐘つき鳥、アマポーラ、他

 

Sol de Misiones / ソル・デ・ミシオネス プロフィール

中南米の民族楽器「Arpaアルパ」のほかボーカルやギターによる演奏で活動を展開している仙台在住のおしどりデュエット。パラグアイをはじめ、中南米各国のフォルクローレからラテンのスタンダード、映画やポピュラー音楽などバラエティーに富んだレパートリーで彩られたステージはどこでも好評を得ている。グループの名前「ソル・デ・ミシオネス」は、スペイン語で「ミシオネスの太陽」を意味する。ホセ・ルイス・バルボーサの出身地で、ふたりの出会いの地でもある南米パラグアイの南部ミシオネス地方の明るく輝かしい太陽をイメージして名付けられた。1999年5月に結成。2011年の1月にはデュオのアルバム「ニャンドゥティの空」をリリースしている。

Jose Luis BARBOZA(ホセ・ルイス・バルボーサ)
南米パラグアイ共和国ミシオネス県サン・ファン・バウティスタ市の生まれ。パラグアイ本国はもとより、ブラジルやアルゼンチンでも活躍するアルパの名手。アルパの持ち味である繊細さとダイナミックさの両面性をみごとに引き出す滑らかな指さばきとのびやかで情熱的な歌声で人々を魅了している。アルパのソロ&ボーカルのCD「TU SONRISA」「CARIÑITO」「BRISA SANJUANINA」3枚をリリース。また、これまでに日本で開催されたキリンカップ・サッカー/日本VSパラグアイ戦(2001年7月、03年6月、08年5月)では国歌独唱歌手としてスタジアムの大観衆を前に母国国歌を熱唱した経歴を持つ。

岩崎 わかな
福島県福島市の出身。幼少の頃から慣れ親しんだピアノが出発点となり、宮城学院女子大学学芸部音楽科(ピアノ専攻)を卒業。中学校教員を4年間経験した後、青年海外協力隊で派遣されたパラグアイでアルパという楽器に出会い、ルイスに師事。あったかトークとやわらかな音色でサポート役をつとめている。

 

VOL.3 ミュージアムコンサート 満員御礼 ありがとうございました!

先日、年内最後となる仙台オルゴールサロン主催『ミュージアムコンサートVOL.3』へ御多用中にもかかわらず、多数の御出席いただき誠にありがとうございました。
出演者ならびにサロンスタッフ一同、心から感謝御礼を申し上げます。再び皆様とお会いできることを願いつつ、今後も楽しめる、感動できる企画を追求して参りたいと考えております。この度も本当にありがとうございました。

地下 ローエングリンホール

地下 ローエングリンホール

1階 ベルナールホール

1階 ベルナールホール

ミシオネスさん&サロン代表

ミシオネスさん&サロン代表

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